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きせかえハイブリッドサービス

受託制作時の新機種対応コストを大幅削減する
受託+ASPの混合サービスです。

きせかえ受託制作にて新機種対応費用がコストネックになっているお客様向けの受託+ASPの混合サービスです。
新規コンテンツは受託制作で準備し、リリース後の新機種対応はASPに移行することで、それぞれのサービスが持つ課題を解決し、貴社に大きな収益改善をもたらします。

新機種対応が月額1万円から可能なハイブリッドサービス

受託制作時の新機種対応に対する以下のデメリットを解消するのがハイブリッドサービスの特徴です。
ASPを利用するとなると操作が発生しますが、1度納品したコンテンツへの追加対応なので、それも限定的です。

 

【受託制作時の新機種対応デメリット】
・ 全端末対応すると相当なコストがかかる
・ 発注単位も数端末とまとめて依頼が必要
・ 納期までに数日かかり、意図したタイミングでの対応ができない

 

【ハイブリッドサービスのメリット】

・ 端末制限がなく月額費用なので対応コストの予測が立てやすい
・ いつでも意図するタイミングで1端末から新機種対応が可能
・ 1度受託で制作したコンテンツへの追加対応なのでASP操作範囲も限定的

 

例えば、受託制作による一般的な新機種対応費用を1端末2000円と想定します。年間100端末発売されるとなると、10コンテンツ対応した場合は、200万円のコストが発生します。ハイブリッドモデルでは、10コンテンツの場合月額2万円(5コンテンツまでは1万円)となっておりますので、年間88%の新機種対応コスト削減も想定できます。

 

きせかえ制作の流れと各制作サービスの比較

ハイブリッドサービスでは、下図のように新機種対応のオペレーションを、ASPを用いて貴社にて実施頂く形となります。
ハイブリッドサービスでは、受託制作にて納品完了したコンテンツを編集するので、手間のかかるASP操作はほとんどありません。

 


ハイブリッドサービスの費用

受託制作サービスシンプルパックにて5コンテンツ制作後に、ハイブリッドサービスを利用した場合は、以下の金額が目安となります。


・受託制作サービスシンプルパック    15万円×5コンテンツ = 75万円

・新機種対応費用              月額1万円(納品後半年間は無料)

 

なお、ご契約条件などは、営業担当より別途ご提示させて頂きますので、お手数ですが下記お問合わせ・資料請求ページ経由にてご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。また、受託制作サービスシンプルパックの内容については、受託制作サービスページにて、ご確認ください。

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