きせかえハイブリッドサービス
受託制作時の新機種対応コストを大幅削減する きせかえ受託制作にて新機種対応費用がコストネックになっているお客様向けの受託+ASPの混合サービスです。
新機種対応が月額1万円から可能なハイブリッドサービス受託制作時の新機種対応に対する以下のデメリットを解消するのがハイブリッドサービスの特徴です。
【受託制作時の新機種対応デメリット】
【ハイブリッドサービスのメリット】 ・ 端末制限がなく月額費用なので対応コストの予測が立てやすい
例えば、受託制作による一般的な新機種対応費用を1端末2000円と想定します。年間100端末発売されるとなると、10コンテンツ対応した場合は、200万円のコストが発生します。ハイブリッドモデルでは、10コンテンツの場合月額2万円(5コンテンツまでは1万円)となっておりますので、年間88%の新機種対応コスト削減も想定できます。
きせかえ制作の流れと各制作サービスの比較ハイブリッドサービスでは、下図のように新機種対応のオペレーションを、ASPを用いて貴社にて実施頂く形となります。
ハイブリッドサービスの費用受託制作サービスシンプルパックにて5コンテンツ制作後に、ハイブリッドサービスを利用した場合は、以下の金額が目安となります。
・新機種対応費用 月額1万円(納品後半年間は無料)
なお、ご契約条件などは、営業担当より別途ご提示させて頂きますので、お手数ですが下記お問合わせ・資料請求ページ経由にてご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。また、受託制作サービスシンプルパックの内容については、受託制作サービスページにて、ご確認ください。 |
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